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ターナー賞
ターナー賞とは現代美術世界でも重要な賞の一つで、イギリスの国民行事にもなっている大きな賞です。
この賞の歴代受賞者全ての作品を集めた初めての試みの展示が4月25日〜六本木の森美術館で開催されます。


私はモダンアートは抽象的なものが多かったりで理解しづらいので(そもそも理解しようとしていることが間違っているのか…?)あまり興味はなかったのですが、それでも今回の展示されるアーティストの一人、気になる人がいます。
ダミアン・ハースト(もしくはデミアン Damian Hirst)です。
彼の作品はとにかく衝撃的なものばかりです。これがアート?と疑問になるような、ホルマリン漬けの輪切りにされたサメや、真っ二つになった牛の親子(こちらもホルマリン漬け。今回の展示・下の写真をどうぞ)などの有名な作品や、オエッって思うような"A Thousand Years"。そして一時騒がれた、"For the Love of God"という本物の骸骨にダイヤモンドを敷き詰めたというお宝作品まであります。(ちなみにこの骸骨は合法で手に入れたとのこと)





彼の作品は、いかにも一般的な"アート"とは一味違うので、あんまり美術に興味がない人も楽しめるんじゃないでしょうか?


ダミアン・ハーストの詳しい情報はこちら
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダミアン・ハースト
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