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アトマイザー
スワロフスキーをアトマイザーにつけてみました♪


アトマイザーの本体がグラデーションの2色になっているので、スワロも今回はカラフルにしてポップな感じにしてみました〜。





最近、このデコレーションにハマっていることを会社の人に知られつつあります。



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今頃になって・・・
今日電車で思わず二度見してしまったものがあります。


前の会社にいた時に考えた商品化までには至らなかったプリントパターンがあったのですが、今日、まさしくそのプリントがされたバッグをもっている人がいたのです(笑)
ブランドだって、私が担当したブランドのままだし、思いっきりそのブランドのロゴも入っているので間違いありません。


でも何で? 前の会社の誰かが私のプリント案をまた掘り返してきたのでしょうか?
だけど、そのプリントパターンを考えたのが約3年くらいまえのこと。
プリントの事を覚えてた人がいて、それを使おうと思ったこと自体がすごいです。
よく覚えてたな〜と関心です。果たしてそんな仕事熱心な人はいたっけ。。。
今となっては前の会社の人と誰とも連絡をとっていないので謎は謎のまま…


気になるな〜!


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スワロ第二段!



この前のペンに引き続き、髪の毛用のピンにスワロをつけました。


このハートのピンは去年、H&Mで買った2個セット200円くらいのピンで、安かったのでシルバー・黒・ピンクの3色買って合計6個も持っていたのですが、買ってすぐに黒を1度使ったっきりその後は1度も使うことがなく、もったいないのでスワロを貼ってリメイクしてみました。


今回は髪の毛につけるので、シックに黒のスワロをつけました。
黒も、真っ黒のジェットと表面に加工がしてあってキラキラする黒の2色で、3種類の大きさを使っています。


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ターナー賞の歩み展
4/12のブログで六本木ヒルズの森美術館で開かれている”ターナー賞の歩み展”について書きましたが、昨日とうとう行ってきました。


会社が森美術館のスポンサー(?)なので社員は入場無料ということで、仕事を早めに切り上げ、他の部署の人と3人で美術館に行ってきました。
期待していたデミアン・ハーストの牛の親子が2つに切り裂かれ、ホルマリン漬けになったものはというと・・・そんなにグロテスクでもありませんでした。
牛の体の毛からまつげまで1本1本繊細に見れるし、しっぽまでしっかりと2つになっていて、化学室にあるようなホルマリン漬けみたく気持ち悪いものではなく、綺麗に整った芸術品でした。
お母さん牛の方は2つになった間を通れるようになっていて、みんな間を通ってみていましたが、さすがに小心者の私にはできませんでした。


そのほかの作品はというと正直、???といった感じでした。。。
絵とかオブジェだけではなく、映像物がいたるところに沢山あって、1時間くらい延々と整列された警察官を撮った映像(みんな整列していて動かないから、一見写真のようです。それが1時間!)や、男の人が立っている後ろから穴のあいた木の板が倒れてきて、男の人はその穴から通り抜けられるようになっているのですが、板が倒れても微動だすらしないという作品などがありました。
でも、この板が後ろから倒れてきて、って日本ならまるでドリフのコントみたいで、イギリスではこんなのが芸術作品なんだね〜といろんな意味で感心してしまいました。


美術館とは別ですが、少し前から六本木ヒルズの屋上"スカイデッキ"が一般公開され、せっかくなので屋上も見学してきました。
夜だったので、夜景がすごい綺麗で最高の眺めでした。
もともとあった展望台とは違ってガラスも何もなく、柵だけで、展望台よりもさらに高いのでスリル万点でした。
結構人が沢山いたのにも関わらず、あるカップルは2人で盛り上がっちゃったらしく、濃厚なキスをしていました(笑)
第三者の私たちはそのカップルを凝視(もちろん2人だけの世界の彼らは全く気づきません)。そして、ここは日本なのにね〜。とか最後には気持ち悪い!なんてこっちは盛り下がり、冷たい目で見てしまいました。。。
高校生くらい若いのならまだしも、私たちと同じくらいの歳の人たちだったからね。


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スワロペンできた!



昨日スワロフスキーのラインストーンが横浜で見つかりませんでしたが、家に帰ってきてネットで買いました。その買ったものが今日届きました!早ーい!!


で、早速作りました。完成しました。
この達成感が嬉しいです♪
スワロの大きさは2種類、色は4色で、写真ではちょっと分かりづらいですが、ペン先から頭までシルバーから濃いピンクのグラデーションになっていて、濃いピンクになるにつれてスワロの大きさも大きくなります。
何個ラインストーン使ったんだろ〜。少なくとも1300個くらいは使っています。
数を聞くと気が遠くなるような話ですが、作り始めちゃうとなくなるのはあっという間です。
スワロでデコレーションをするのは作ってる時の楽しみと、達成感ですね。
使いやすさは二の次です(笑)
手作り好きの人ならこの楽しさはきっと分かるはず!


でも今回のペンは意外と良い重みになっていて、私好みになりました!
基本的に自己満足の世界なので。。。


次は何つくろ〜♪


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武田和子の絵本原画展
グリム童話「ねむりひめ」より (1983年)
グリム童話「ねむりひめ」より (1983年)


目黒の久米美術館で開催されました。
久米美術館には今回初めて行きましたが、駅のそばで分かりやすい場所でした。美術館自体はそんなに大きな美術館ではないので作品の数も沢山はなかったのですが、どの原画も色鉛筆や水彩の綺麗な色使いと繊細なタッチで素敵でした。


この武田和子(タケダ ワコ)さんは日本人なのですが、旦那さんの仕事の都合でスウェーデンに渡り、その時に大学で美術を勉強した事と北欧に長くいたせいか、絵のタッチが日本人の描くような絵とは一味違った感じになっています。いかにも北欧の人が描いたような絵とも違く、日本と北欧の良いところがミックスしたような、とても優しくて柔らかい良い雰囲気でした。


もちろん、その実力は北欧でも認められていて、ストックホルムのサロンに入選したり、美智子さま原作の絵本『はじめてのやまのぼり』の挿絵を担当した原画も飾られていました。この美智子さまの絵本の原画を見ているときは全く誰が書いた絵本なのかも知らずに見ていて、登場する女の子が愛子さまに似てるな〜と思ってみていたら、最後に美智子さまが書いたと知りびっくり!女の子は相当愛子さまに似ていると思います。


こんな可愛い絵を描く事を仕事にできて、本当に羨ましいです。
私は学生の時、就職活動中に、先生に挿絵の仕事がしたいから出版社に入りたいといったら、軽いお説教をされた事を思い出しました(笑)


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ついに!!!
今日、PM10時にGW前からずっと苦しんでいたデザイン出しが終わりました。
最近夜遅くまで起きていたせいか、ちょっと肌荒れ気味です。。。


昨日の夜からデザインだしをしていて気づいたのですが、クラッシックを聞きながらやるとすごいはかどる!
邦楽・洋楽など基本的に歌詞がある音楽は歌詞が気になってしまうので、全然ダメです。
クラッシックでも交響曲・協奏曲とかいろんな楽器が混ざってしまうのもダメです。
楽器単品が良いです。
私は昨日から、ピアノのみのCDを聴いています。すごい集中できます。
よく、"モーツァルト効果"といってクラッシックは良いと世間では言われていますが、本当に効果があるのかも!と思ってみたりもしました。


とりあえず、終わって一安心。おつかれさまでした。
このデザインが今後どうなるのかは分かりませんが、あとは野となれ山となれ、です。
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ターナー賞
ターナー賞とは現代美術世界でも重要な賞の一つで、イギリスの国民行事にもなっている大きな賞です。
この賞の歴代受賞者全ての作品を集めた初めての試みの展示が4月25日〜六本木の森美術館で開催されます。


私はモダンアートは抽象的なものが多かったりで理解しづらいので(そもそも理解しようとしていることが間違っているのか…?)あまり興味はなかったのですが、それでも今回の展示されるアーティストの一人、気になる人がいます。
ダミアン・ハースト(もしくはデミアン Damian Hirst)です。
彼の作品はとにかく衝撃的なものばかりです。これがアート?と疑問になるような、ホルマリン漬けの輪切りにされたサメや、真っ二つになった牛の親子(こちらもホルマリン漬け。今回の展示・下の写真をどうぞ)などの有名な作品や、オエッって思うような"A Thousand Years"。そして一時騒がれた、"For the Love of God"という本物の骸骨にダイヤモンドを敷き詰めたというお宝作品まであります。(ちなみにこの骸骨は合法で手に入れたとのこと)





彼の作品は、いかにも一般的な"アート"とは一味違うので、あんまり美術に興味がない人も楽しめるんじゃないでしょうか?


ダミアン・ハーストの詳しい情報はこちら
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダミアン・ハースト
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祝!!全ピンク
会社の人からピンクの箔がついた財布をもらいました。(とはいってもプレゼントとかではなく、会社にあったサンプルですが。)
ここ5年くらい黒の何て事のない財布をつかっていたのですが、この財布がピンクに変わったことにより、ついに鞄の中身が全部ピンク一色になりました!
 

ここで、鞄の中身大公開!
(左上から)ポーチ、MP3、鏡、キーホルダー、ティッシュケース
(左下から)定期いれ、もらった財布、携帯、手帳





ここまで、統一できると嬉しいです♪わーい!
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2007年グッドデザイン賞
先日日記にも書きました"ラゾーナ川崎"が2007年グッドデザイン賞を受賞していました。 ちなみに同じ敷地にある"ラゾーナ川崎レジデンス"も同じく受賞しました。


ラゾーナ川崎を建築デザインしたのはスペインの巨匠、リカルド・ボフィル。その庭をデザインしたのが団塚栄喜(だんづかえいき)さんです。
どちらかというと建物というよりは庭の方が評価されたのでは?という感じです。
大型商業施設と集合住宅を豊かな緑でつなぎ人と人との出会いと豊かな交流を生む場として 建築・環境デザイン部門での受賞です。


人込みでは全くわかりませんが、広場に置かれているベンチは川崎からイメージした色や形になっており、床は路面があみだくじになっていて、たどっていくと床にちらばっているひらがなやローマ字が単語になる仕掛けになっているそうです。 これを聞いただけではどういう意味がわかりませんが行ってみればわかるはず!
駐車場エリアにある黒いリング状のベンチには上面は年表、側面には2000年までに同じ地にあった東芝堀川町工場の風景が刻まれています。 かつてこの工場ではブラウン管や半導体などが作られていました。 そして流れている川の中には過去100年のカレンダーもあります。


・・・などなど敷地内には沢山のユニークな工夫が施されているのです!今回ここに紹介したのはほんの一部です。
こんなおもしろい情報を聞いたら混んでるとはいえちょっと見に行ってみたくなりますね!


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